FA逓減システム
 
※本システムは、正晃株式会社・九州代理店 エコアス株式会社・特約店 株式会社ワールドリンクとの提携により完成致しました。

ホルムアルデヒド対策は万全ですか?
病理検査室のホルムアルデヒド対策を低コストで実現しました。
機械排気だけでは、どうしてもクリア出来なかった管理濃度0.1ppm以下を目指し、稼働コストのかからない空気触媒と天然素材のFA分解剤の組み合わせで、5年間の安心・安全をご提供します。

概要
平成19年度の厚生労働省:化学物質による労働者の健康障害防止にかかわるリスク評価検討会に於いて、
ホルムアルデヒドを使用する職種の労働環境調査が行われた結果、政省令の改正が行われました。
このような現場に従事される方々の健康に安全のため、次のように改正されました。
平成20年3月1日より施行・適用
特定化学物質障害予防規則等の改正(厚生労働省)
改正のポイント ・排気装置の設置が義務づけ
・管理濃度 0.1ppm
・作業環境測定士による測定の義務化
・排気装置以外の濃度低減努力
・その他

具体的には、以下の内容が日本病理学会などの組織からも提言されています。
◆ホルムアルデヒドの発生設備の密閉化
◆換気装置の見直し・設置
◆有効な吸着剤などの使用

◆刺激性・有害性の少ない代替物質の変更
◆遠隔操作の導入・自動化
◆ホルムアルデヒドの発散しにくい使用条件への変更
◆曝露を低減させる作業工程・作業方法



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